タイトル 「大分高専9期M2のたまりば」




2003.12.12(月) in 大分郷土料理 八鹿 (銀座8丁目)


12月の第2金曜日、クリスマスの飾りつけも華やかな銀座。
大分の郷土料理のお店八鹿にて。店内はカウンター6席、
座敷にテーブル2つという、こじんまりとした家庭的な店。
(大分・郷土料理 で検索して、ひっかかったそうな)

  

Message 小田@幹事

大分の人にはなじみが深い
『ヤツシカ、ヤツシカの〜天気予報』
の八鹿が経営しているお店です。

ちなみにうずら鍋があるそうなので、
それを頼みたいと思って います。


ビル入り口

八鹿の看板

 この日は村谷くん、洋司、広瀬くんが一番乗り。

加藤、寒いのか着込んでいる。(コートの下に毛布を着こんでいた?!)

加藤: 「日産のある厚木は寒いんだよ。
 もう雪が降っているんだよ。」
ほか: 「ええー!」
加藤
「いや、それはウソ。」
ほか: (おいおい)
臼杵: 「ちょっとみなさんいいですか?
 もしかして、みなさん機械科ですか?
ほか: 「なんで?」
臼杵: 「いや、みなさんすごい明るいんで。」
と言っていた臼杵くんが一番明るかった!
発言するときは脇をおさえて手を挙げるし。
                 ↓

「ちょっと今気づいたんですけど、神田さんって、鈴木宗男に似てませんか!」
とほざく、臼杵くん。

どこがだ?なにがだ?おれはケビンコスナーといわれていたのに?!(神田)



大分のセクションがまとめて東京にきたので社内全部が大分弁(..って誰だっけ)

大分弁といえば、洋司も持ってる「なしかの本」


「ナントカがほげる、って知ってる?」
「ほぐ?」
「はぁ〜、ほげるって、久しぶりに聞いた、大分弁であったなぁ」


広瀬くんはタバコ吸うの?
いえ、吸いません
ニコチンとかタールの含有量の検査はしてますけどね

  

新宿の”とど”、中山くんと小田くんでチェックしてくれたらしい。
「行きましたけど、高いっすよ」



     撮ろうとすると入ってくる友好的な中山くん。↑

関サバ登場〜

これはホンモノかなぁ。タグがないからな。
店の人も悪い人じゃなさそうだし。

加藤:これはホンモノだよ。
あじって、伊達あじ、ハマ(岬)あじ、伊予あじがあるんだよね。


臼杵: 「すいません、みなさん出身地はどこなんですか?」
洋司: 「そういえば、そういう話したことないね。」
臼杵: 「わたしは竹田」
ケビン: 「おれはお前と同じ、”臼杵”だよ。」
洋司: 「おれは竹中」
ケビン: 「郡じゃねぇの?」
洋司: 「そう大野郡 今は大分市だけどね。」


いやぁ〜、わけもなく、わけもない話題で

盛り上がったOB会、兼忘年会でした。



 
本日のお品書き

うずら鍋がウリのお店だったけど、
本日はうずらが無いってことで、鍋はなし。

鹿児島のさつまあげ
かぼちゃか、蕪のあんかけ
関あじ関さば(今日は一人3切れも!(涙))

最初ビールで、みんなで焼酎、ロックかお湯割り。
「銀座のすずめ」という大分の焼酎、瓶はちっこいのに
銀座でしか売ってないってことで4000円。




日時 平成15年12月12日(金) 19:30〜 
店名 八鹿
住所 中央区銀座8の8の7第3ソワレードビルB1
最寄り駅 新橋/有楽町
TEL 03-5251-4381
費用 

7000円程度

集合場所 現地集合
幹事 20期M2の小田くん
幹事Message 先日は、皆様お疲れ様でした。めずらしく1軒の店で終電近くまで盛り上がり大変楽しいOB会兼忘年会となりました。

(^.^)/~~~

幹事ありがとうございました。

OB会アルバム遅くなりました。

大分県の大ベストセラー「夕方なしか」を知らなかったみなの衆、
これが「夕方なしか」です。↓

金は天下の周りもんちゅうけど、
どこじ止まっちょんのやろか、
ち 話しよったら、
角ん阿部さんのところじゃろ、
ち 意見が一致した。

なしか!


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